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2018.0131 O.A ダンディー清水&セクシー斎藤!

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あのあぶない刑事の舘ひろし演じる“ダンディー鷹山”と柴田恭兵演じる“セクシー大下”
ではなく、ダンディー清水とセクシー斎藤の登場です。

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どういう風に年を重ね、何を理想にするのか?
その答えが・・・上記の写真だったという訳です。
最後にサービスショットを1枚。
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※お二人の写真以外は齋藤慶輔氏と清水聡氏からお借りしました。

2018.0117 O.A クマタカ捕獲調査&鉛中毒のこと

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約1年ぶりの登場!ハンターの清水聡氏とともにスタジオイン。
なぜ、クマタカの捕獲調査をなさっているのでしょう?

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鉛弾の規制をしたからもう終わりではなく、その後がさらに大事なのです。
規制をしてすべてが解決なら良いのですが・・・


※写真は齋藤慶輔氏からお借りしました。

2017.1220 O.A 道北にて想ったこと

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いつもこの時期に見回りに出かける慶輔獣医。
サハリン方面からわたってくるオオワシの調査に出かけました。
稚内からオホーツク海沿いに南下して網走湖まで。
オオワシには会えたそうですが、なんとなく例年と比べると傾向が違うと感じたそうです。

オオワシたちが食べることのできる自然の餌がある状況、
そんな環境を整えていかなければならないのは人間の課題かなと思われます。


※写真は齋藤慶輔氏からお借りしました。

2017.1206 O.A ある1枚の写真の反響

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この写真が慶輔獣医のツイッターにアップされてから・・・

まだまだ、風力発電に関する負の部分をご存じない方も多いことが今回のことで判明。
でもそれを一人でも多くの方に知っていただくことの方が重要。
知ったことによりひとりの行動が何かをうむかもしれない。

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※写真は齋藤慶輔氏からお借りしました。

2017.1129 O.A 大阪は遠かった・・・

今回は大阪までの道のりが大変だっという慶輔獣医の愚痴話?
釧路空港に朝いちに出向き、翌日の朝にやっと大阪に・・・・・・というお話しです。

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お話しは大阪にたどり着くまでで終わってしまいました。
ということで、次回、大阪での滝川クリステルさんとの対談の内容を含め、風力発電に絡むお話しをお送りします。


※写真は齋藤慶輔氏からお借りしました。

2017.1115 O.A 野生動物救護研究会とは?

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野生動物救護研究会とは一体どんなことをする団体なのでしょう?

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なお、野生動物救護研究会に入会ご希望の方は・・・
kyuugoken@gmail.comに住所、氏名を書いて送ってください!とのことです。

※写真は齋藤慶輔氏からお借りしました。

2017.1101 O.A THERMOSとのコラボ

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まるでコマーシャルのカットみたいな写真です。
実は本日11月1日からTHERMOSの真空断熱ケータイマグの猛禽類医学研究所バージョンが発売になりました。

完成するまでには色々な方が携わっていらっしゃるのです。
動物画家の岡田宗徳氏が描かれたシマフクロウ、オオワシ、オジロワシ。
彼はアメリカ Society of Animal Artists Signature member
(世界から会員を募り50年以上続く協会で日本人3人目) でもあります。
熱い心を持った方々の熱意で実現したケータイマグ。
ロゴ、キャッチコピー、もちろん鳥たちのペン画もじっくりご覧いただけると・・・
その思いが必ずや伝わることと思います。


※写真は齋藤慶輔氏からお借りしました。
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2017.1018 O.A 上橋菜穂子氏の展覧会に呼ばれて

仙台文学館で特別展「上橋菜穂子と〈精霊の守り人〉展」 が開催されています。
その関連事業として慶輔獣医に声がかかり、「野生動物のお医者さん~人と野生動物の境界線に生きる~」という講演会でお話しをなさったそうです。

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鳥たちが出しているシグナルについてのお話しもなさったそう。
鳥たちが背伸びをする時に何を思っているのか?
痛みを感じている場合はどうなのか?

とても興味深いお話しをなさっていました。
鳥たちの出しているシグナルは数多くの鳥を診ている獣医だからこそわかること。
また機会があったら、そんなお話しも是非お聞きしたいと思いました。

※写真は齋藤慶輔氏からお借りしました。

2017.1004 O.A 相次いで収容されるタンチョウヒナ

ここ1ヶ月でまだ茶色のタンチョウのヒナが3羽もセンターに収容されました。

1例目は・・・カラスに襲われたヒナ。こちらは無事親元にかえっていったそうです。
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2例目は・・・道北で保護されたタンチョウのヒナ。どうやら車との接触事故のようなのですが、下半身付随状態。現在ハンモックで頑張っています。
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そして3例目・・・道東で、どうも歩き方がおかしいということで収容されたタンチョウのヒナ。
親元にかえそうと2度ほど試みたそうですが、今のところはうまくいかず、現在もセンターでリハビリ中。
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「もちろん治せるものは治す。野生にかえせるものは、かえさなければならないと思っても、まずもって事故を防ぐ。予防。
それを徹底するような生息環境の整備をしていかないと・・・。
タンチョウがこういう形で運び込まれることが今後もあるようであれば、タンチョウの治療やリハビリに適したような施設の整備を整えていかないと、
助かるものも助からなくなる可能性があると思うんです。」

※写真は齋藤慶輔氏からお借りしました。

2017.0920 O.A バックヤードツアー今年も好調&珍客来る?

今年のバックツアーもあっという間に定員に達して無事終了。

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今回で正式には2回目になるバックヤードツアー。
今後もっと体験型のツアーを増やそうと考えているそうです。
例えば、簡単な獣医体験や、餌作りや、飼育体験などなど・・・・。

もちろん、バックヤードツアーといっても、すべてをお見せできるものではありません。
その中のひとつにコウモリの赤ちゃんがいました。
しがみついていた母親のお腹から落ちてしまったと思われる、コウモリの赤ちゃんを育てているそう。
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なるべく仲間のもとにかえそうと奮闘中ですが、無事に育って仲間のコウモリたちと仲良くやっていくことができるのでしょうか・・・。

※写真は齋藤慶輔氏からお借りしました。